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NEWS

2018.6.14

【2018.06.14】群馬県警察が「高齢者等身元特定支援サービス」の取り組みを本格的に開始したと発表しました。

群馬県警察では、事前登録制度にて、徘徊者が保護された際の身元特定に弊社の「高齢者等身元特定支援サービス」を利用しています。

こちらは、徘徊者が保護された際に静脈パターンを照合することで、迅速な身元特定ができるサービスです。

群馬県警察では、本年の3月より、静脈情報の事前登録をする取り組みを本格的に開始したと発表しました。

「高齢者等身元特定支援サービス」は、5月末時点で422人もの方々が登録されています。

 

以下、Yahoo!JAPANニュースより抜粋
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「警察庁によると、群馬県警は3月から、本人や家族らの同意を得た上で、高齢者の顔写真のほか、手のひらの静脈などの情報を事前登録する取り組みを本格的に開始した。」
■Yahoo!JAPANニュース
掲載日:2018年6月14日(木)
タイトル:静脈認証や顔写真DB活用も=認知症不明者の身元特定

 


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